~虹色のことば~

『なまえアートたみのともみ』

名前から浮かぶインスピレーションで世界にひとつの名前入りの詩をお描きします。
虹色HAPPY TIME☆絆プロジェクトブース内
※28日
http://ameblo.jp/saoritomomi/


『Papillio~パピリオ~』


ボディジュエリー

虹色HAPPY TIME☆絆プロジェクトブース内
※29日

『虹色HAPPY TIME』

わくわくワークショップ

ママがつくるあったか雑貨と東北仮設でつくられた雑貨の販売とわくわくワークショップ開催。
 東北商品の売上全額とワークショップ売上の一部を東北復興応援活動に使わせていただきます。


虹色HAPPY TIME☆絆プロジェクトブース内
※両日


ブログ:http://ameblo.jp/nijiiro-happytime/ (虹色HAPPY TIMEで検索)
FB: https://www.facebook.com/nijiiro.happytime
絆プロジェクト:https://www.facebook.com/kobekizunaproject
~縫製業が盛んだった街ならではの帆布製品~
『GANBAARE(ガンバーレ)』
帆前掛け製品のシート制作や縫製制作の技術を持った職人の皆さんが気仙沼の復興を信じて集まり、小さな工房からはじまった会社です。おかげさまでネットショップを構えるまでになりましたが、GANBAAREのシゴトはこの「気仙沼帆布事業」がスタートです。この他にも新たな事業をどんどん進め、気仙沼の希望を灯してまいります。
http://www.ganbaare.jp/
~東北6県の物産展~
『朋屋物産』
高校二年の時に、兵庫県芦屋市で阪神淡路大震災を被災しました。家族や家などは幸いにも無事でしたが、育った街は崩壊し、友人知人も亡くしました。思春期でしたので、心についた傷はその後十何年にも渡り自身を苦しめてきました。そんな折、発生した東日本大震災。おそらく、当時の日本人なら誰もが思っていた《自分にできること》を探しました。募金や救援物資を送ること。偶然、震災から一ヶ月後に気仙沼に行くことになり、予想を超える現地の惨状を目の当たりにしました。阪神淡路大震災の比じゃない、復興に30年はかかるんじゃないか?と素人ながらに思いました。関西に戻り、当時勤めていた会社を辞めました。時を同じくして、神戸で震災復興支援の会社が設立されていたので、迷わず面接を受け入社。その後、独立をし今に至ります。

現状、復興支援色を前面に出すと『まだやってるの?』と言われることが多くなりました。今は、この商品たちを見て皆さんの《東北に興味をもつきっかけ》になれればと思っています。

~世界に通用するサメのまち~
『Atelier Shark(アトリエシャーク)』
気仙沼が世界に誇るサメ革の魅力を伝えたい。
そんな想いで始まったプロジェクトです。
流通量が大変少なく、滅多にお目にかかれない上質な気仙沼産のサメ革。 日本各地に点在する熟練の革職人達も、知ってはいるが、見たこともなければ触ったこともないと話すぐらいに希少な高級革です。そこで、我々は各地の熟練職人や有名ブランドとコラボすることで、サメ革の素晴らしさを多くの方に知って、見て、触れて欲しいと考えています。
東北復興の一助となれるよう活動を長く展開し、被災地とともに復興への道程を歩んでいきたく思います。
いつか気仙沼に笑顔の花が咲き誇ることを夢見て。


【公式ホームページ】
http://atelier-shark.com/

【公式Facebook】
https://www.facebook.com/AtelierShark

~もう一度海の恵みに~
『八葉水産』
東日本大震災で全てを失ってから再建した水産加工会社の商品です。
生かされている事を実感しながら必死で気仙沼の復興を考えています!!


http://www.hachiyousuisan.jp/
会場レイアウトpdf


           復興ブース

             物販   ワークショップ   復興ブース   パフォーマー   飲食








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~1000km以上の距離を紡ぎつづけているまち~
実はこの街は、あの日からずっとかかわり続けている街のひとつです。 311日の震災が起きてから、多くの人が復興支援にかかわり、救援物資の提供、 被災したインフラの復旧、被災者の心のケアなどを行ってきました。 このとき被災地の人と育まれた絆を大切にして、今でも変わらず交流を続け ている人もいます。 人とのつながりを大切にし、人の手の暖かさをこの街から伝えたい想いから、 ハルびらきの開催に至ります。 そんなハルびらきを盛り上げてくれるため、力を借してくれるご出展者さまを紹介します。。

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